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2006年6月20日 (火)

日比谷 ブラッスリー・オザミ

日曜も月曜も開いていて、味、量、サービス共に裏切られることのないブラッスリー・オザミは、店を考える余裕のないときに利用する。

この日はオマールフェア中。
こことかオーバカナルはオマールをケチらずに使うのがよい。あのブリっとした歯ごたえはある程度の大きさがないと満喫できないのだ。

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オマール海老のサラダ仕立て。

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身を取ると、汁がひたひたに。

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ミソもなめ尽くす。

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アリゴが添えられた豚はいつもと部位が違う様子。
香ばしくて美味しかったけど、以前の皿からはみ出さんばかりの、ピンク色でもっちりしたのの方が盛り上がってよかったな。

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友達は鴨の白いんげん煮。カスレみたいなもので、がっつり。

デザートは温めたチョコレートタルトに栗のアイスを添えたもの。

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