« ムロ・ルカーノ | トップページ | 相変わらず自然派ワイン »

2006年12月31日 (日)

クリスマス

クリスマスはいつもの友達の家に上がりこみ、ご馳走になった。

Cristmas1

鰯のオイル漬け、ヒヨコマメのカレー味煮込みなど、毎回新しい料理が加わっているのがさすがだ。

Cristmas2

メインはこんな卑猥な姿で登場。

Cristmas3

焼き色の鮮やかな鶏でございます。

Cristmas4

中にはニンニクやらご飯やらが詰められ、鶏の脂を吸ったご飯が、また美味。
次の日、骨と残った肉とを土鍋で軟骨までホロホロになるほど煮て、雑炊を作ってくれました。それが、焼いた肉に違わぬ旨さ。

Cristmas5

ケーキはヴィロンのブッシュドノエル。

Cristmas6

中はチョコレートムースの中にオレンジのクリームなど。

« ムロ・ルカーノ | トップページ | 相変わらず自然派ワイン »

家ワイン ・ 家飯」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

カテゴリー

2015年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ