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2007年1月31日 (水)

ル・ブルターニュ 表参道

表参道で軽く食べて飲むときに利用するのがル・ブルターニュ
クレープリーだけど、サラダとハム系盛り合わせだけということもある。

Crepe21

チーズやハムの質は並で、特に美味しいとか珍しいってわけじゃないが。

Crepe22

シードルは必ず青いラベルのオーガニックを。

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ワインもビオのカオール。ドメーヌ・ド・ラントゥネ。

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ブルーチーズ、胡桃、蜂蜜のガレット。

Crepe2

シーザーサラダ。

Crepe3

コレは別の日に飲んだワイン。ヴィルジル・ジョリー。

グラスワインを頼むと、なみなみついでくれる。
ガレットは安い食べ物ではないので、「クレープ=原宿=おやつ」なイメージのある親世代を連れて行くと、値段に驚かれる。
ランチでセットでなく、ガレットまたはクレープ、スープやサラダ、飲み物を頼むと、3,000円とかするからね。

2007年1月30日 (火)

記憶用 ル・キャバレーで飲んだもの

ル・キャバレーで。

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オリヴィエ・クザンのロゼ・ダンジュール。
甘い。デザートワインとして最適。

2007年1月29日 (月)

ラボ 羽をむしったジビエを食べる

この間捌いたジビエを食べに神泉のラボへ。

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生っぽさが残った自家製アンチョビとアボガドのサラダ。
アボガド(アボカド?)は木の上の方で取れたもので、より美味しいとか。
よくわからないけど。

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ブーダン・ノワールはバルサミコソースのイチゴを添えて。
イチゴってのが新しいが、よく熟して甘味の強いイチゴが使われているため奇異にならず、ブーダンに爽やかさを加えるよい組み合わせ。

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雉のスープ仕立て。ちりめんキャベツとエストラゴンと共に。

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しっかりとした肉質で、野性味溢れる。
つくねも入っていた。

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タラの身と白子のクリームソースパスタ。

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トロリとした白子をクリームと混ぜて、麺にからめる。

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鴨はオレンジソースで。
かなり硬い肉質で、ミネラル感が強い。
残念ながら、肉用のナイフがなく食べづらかったため、途中で面倒くさくなった。

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生姜アイス。ちゃんと辛さがある。

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ワインはドメーヌ・フィリップ・グーレイのプティ・シャブリ。

とても美味しいのだけど、料理も給仕も1人でやっているため、店が混むと、いつ食事にありつけるかは神のみぞ知る。

2007年1月25日 (木)

一六タルト

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友達が携帯に付けていたのは愛媛土産の一六タルトのストラップ。

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なぜかキューピー。

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ラ・ピッチョリー・ド・ルル 恵比寿

以前に行ったとき、意地汚さが災いし、腹が苦しいという感想以外がうやむやになってしまったラ・ピッチョリー・ド・ルルをもう一度。

パンはやめられない旨さだし、バターも甘くて味が濃い。

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山芋と芽キャベツのアンチョビバターソテー。
アンチョビの香りは薄いながら、表面をカリっとソテーした山芋は好き。

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アンドゥイエット。フライドポテトの付け合せは定番だけど、うれしい。
パリで散々食べて、そのたびに「ゲテなだけでそんなに美味しいってわけでもない」と思ったくせに、懲りないで頼む。あまり見かけない生臭系メニューを無視できない。

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外見は普通の手作りソーセージ風。

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さすが、食べやすいようにアンモニア臭がかなり控えめ。半分なら楽しくいただける。

つぶつぶアリとナシの2種類のマスタードを出してくれた。
小さいときはつぶつぶアリなマスタードが好きだったけど(というか、なんか素敵に感じた)、今はナシの方が好き。

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前回(肉ものばっかりで胃を酷使)から学んで、ブイヤベース。

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パンをちぎり、卸したチーズ、アイオリソースをかけて食べる。

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ドロっと濃度があり、旨いし食べ応え十分。

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ピクルスも自家製。

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いい加減飲んで胃がバカになったもので、追加したのはピペラードというメニュー。
パプリカ入りのやわやわかき卵に豚肉が乗ったもの。

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しみる。

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ワインはマルク・クライデンヴァイスのバルバベル。
他にグラスでシラーとか。
グラスワインの充実に比べて、ボトルは種類があまりない。

2人で食べて飲んで、1人1万円いかなかった。

とっても好みの美味しい店だったんですね。
場所が不便ではあるが、たびたび行きたい。

2007年1月24日 (水)

とんちゃん 赤坂

とんちゃんは韓国豚肉料理で有名。大久保店にたまに行くが、いつも並んでいる。
赤坂店は始めて。

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セットを頼むと、もれなくキムチやらネギサラダやらがお代わり自由で出てくる。

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肉は豚トロ、ハラミなど色々とあるけれど、一番安い三段バラが美味しい。
他のは肉がしっかりしすぎでこの食べ方向けではないような。

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店員さんが肉とキムチを傾けたオンドルで脂を落としながら焼いてくれる。

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こんがりと焼けた肉を塩コショウ入り胡麻油につけ、キムチ、ネギサラダ、味噌をつけた焼ニンニクなどと一緒にサンチュで巻いて食べる。

4人ぐらいいるときは、この後に焼き飯を食べる。同じくオンドルで焼いてくれ、おこげがそそる。

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ネギチジミも周りカリカリ中ふわふわで旨い。

気楽にお安く旨いものを飲み食いできるからか、客の声も大きくなりがち。
脂臭くなったり、知らないうちに汁が飛んでいたりするので、洗える服で行くのがよい。コートなどを入れる用の袋(東京都指定ゴミ袋)を貸してくれます。

GOKAKU 青山

青山の野菜料理の店GOKAKU

野菜のおかずだけで構成されたプリフィクス4,500円のコースを頼んで、足りなければご飯物などを追加するシステム。

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小鉢は3種類を選ぶ。
金時人参の白和え、下仁田ねぎのぬた、野せりのおひたし。

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人参のポタージュは温かいすりおろし人参といったところ。
お味噌汁のお椀にちんまりと。

Gokaku3

海老芋の素揚げ。

最近、京野菜が一般的になってますね。

Gokaku4

天かぶと白身魚のかぶら蒸し。
ゆりねや湯葉が入っている。

コースはこれでおしまい。
外食続きのためこれで止めておいたが、決して満腹にはならない。
罪悪感を伴わない食事ではあるけれど、同じような金額のフレンチやイタリアンのプリフィクスコースを考えると、割高。
東京のヘルシーなコンセプトの料理屋って、なぜにこんなに量が少なく値段が高いのだろう?
量を食べちゃう人こそ、せめて内容を健康的にしたいと思っているのだが。

Gokaku5

救われたのはビオワインがあったこと。
その日のものをいただく形で選ぶ楽しみはない。
会社の近くでワインを飲みながら安心なつまみをいただけると思えば、利用することもあるだろう。

2007年1月23日 (火)

渋谷 ブラッセリー・クール

渋谷というか神泉、東急文化村裏あたりにあるブラッセリー・クールで軽く食事。
予約なしで日曜の夜に突然子供連れでも問題なし。
というより、最初から最後まで我々以外の客がいなかった。

Cour1

自家製ピクルス。

Cour2

自家製ソーセージ3種盛り合わせ。

Cour3

鹿肉のソーセージは肉汁があふれる。

Cour4

仔羊はハーフポーションでも十分なボリューム。

Cour5

デザートとしてフォンダンショコラ。カシスソルベとバニラアイス添え。

料理はどれも美味しかったのだけど、店員の愛想が悪かった。粗相をされるわけではないが、なぜか怒っているかのような受け答え。シェフとは普通に話していたから、極度の人見知り?

山田屋

日本橋の山田屋でふぐ。

Yamada1

最初は野菜モノ。

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ふぐ刺し。

Yamada3

煮こごり。

Yamada4

から揚げ。

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コースとは別に頼んだ白子。

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鍋と雑炊。

広くて個室が多く、店員の皆さんも親切で会社の宴会に最適。

2007年1月22日 (月)

神泉 ラボ お料理教室

Kaitai1

ご家庭で簡単にできるジビエのさばき方教室。神泉のラボにて。

国産でお頭つきの鴨1羽、雉2羽の羽をむしって、流行のバラバラに。
筋肉や筋、骨の流れに沿って解体すると、こぎりなんていらないよ。
肉の寄り写真を載せようかと思ったけど、お好きでない人には見せない方がよいかと。

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コレは腸ではなくて、自家製のブーダンノワール。

Kaitai4

鴨のハツ、砂肝、レバーのソテー。
やはり弾力が違う。
それにしても、砂肝には本当に砂が入っているんですね。

ジビエがお皿に乗って出てくるまでには相当な手間がかかっていることを学びました。
で、ますます好きになった。

フレーゴリ

馬肉で有名なフレーゴリでがっつりと。
男のシェフ1人、給仕1人な男祭りぶりも知られている。

アラカルトのみ。黒板に書かれたメニューは、やはり馬肉中心。

Freg1

まずは馬肉のカルパッチョ。
普通の肉部分、たてがみ、レバー等の盛り合わせで、変わった部位が食べられる。どれもあっさりして美味しい。ただ、熊本で食べるように感動するほどかというと、そういうことはない。

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キャベツを軽く湯通しし、フォンティーナチーズをかけて焼いたもの。

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ハチノスのトマト似とインゲン豆のグラタン。

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馬の脳とズッキーニのフリット。脳はあっさり。
目の細かいフリットの生地がイタリア風でカリっとして旨い。

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馬頬肉のトリュフ風煮込み。

ここでさすがに重くなったが、黒板に生野菜が書かれていない。
聞いてみると、山盛りクレソンのサラダを出してくれた。

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芝海老のリングイネはオイルソース。
これは1皿を2つに分けてもらった1人分。

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やはりトマトソースのパスタが食べたくなって、メニューにないのにシンプルなアラビアータをお願い。ペンネで。
こういうアレンジが効くところがうれしい。

Freg8

デザートはチョコレートケーキとレモンのソルベ。

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友達はティラミス。でかいが、これでもハーフポーションにしてもらったところ。

小さい店ながら、料理同様に活気がある。
常連も多い様子。どうしても食べたい1皿があるわけではないが、食べることを楽しめる雰囲気とボリュームに惹かれて通ってしまうのだろう。個人的にもこういう店は好み。

小食の人には薦めない。よく食べる人なら食後に充実した気分を味わえる。

2007年1月19日 (金)

ルルウ 代々木公園

運動後に軽い食事と自然派なワインを求めて、以前検索して見つけたLerouxへ行ってみる。

アラカルトで。

Lul1

バーニャカウダ。

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太い大根(千葉県産)に小松菜(?)やくるみなどの詰め物をしたもの。

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日替わりパスタの中から、魚と野菜のフェットチーネ。
魚自体は見当たらないが、香りと味はしっかりする。

パンはオーダーしなければ出てこず、自家製フォカッチャを頼む。

Lul2

ワインの種類は少なく、その時々で変わるとのこと。
赤でクロ・デュ・ティエ・ブッフのシュベルニー、ガメイとピノ・ノワール。

わざわざ出かけていくような店ではないが、自然派ワインがあって、季節の野菜を中心とした軽めの食事が食べられる店をこの辺りで探していたので、ありがたい。

2007年1月18日 (木)

青山 えさき

各方面からおすすめがあった青山えさき

8,000円と10,000円のコースがあり、違いは1品加えるか否か。
その1品が寒スズキとのことだったので、最近食べたばかりだし、8,000円の方にする。

Esaki1

三陸産ズワイガニの黄身あんかけ。下にはやわらかく煮た蕪。

Esaki2

味噌もたっぷりと。

Esaki3

鯛のお刺身は塩レモンでいただくと香ばしさが引き立つ。

Esaki4

皮目を軽く炙ってある。

Esaki5

北海道産タラ汁。ゴボウが入り、上に細く千切りされているのは京人参。

Esaki6

しっとりしたタラとまろやかな出汁。

Esaki7

芝エビのゼリーよせ。緑のはオクラソースで、赤いのはトマト。

Esaki8

必ずコレを食べてと推薦者から言われていた百合根まんじゅう。
地鶏と海老芋の焼き物とどちらか選べたが、薦めに従いこちらを選択。

Esaki9

葛でとろみをつけたと思われる出汁、煎餅をまとわせた鶏入りのもっちりした百合根まんじゅうはさすが。
煎餅がおこげ茶漬け的な旨さなのだけど、もう少し細かく割ってあると食べやすいのではないかと。

Esaki10

からすみをかけたご飯。

量的には満足だけど、やはり焼き物がないのは寂しい。

Esaki11

デザートも2種類から選べ、酒粕ソルベかカスタードとあんこのクレームブリュレ。
外は寒いので後者にする。
和風スイーツ屋に売ってそうな完成度の高さ。

Esaki12

日本の野草のハーブティーは玉露ベースで明日葉や大葉、菊の花などが入っている。大葉の香り。

広くてクリーンな空間はわびさび系でなく程よくモダン。個室もあるし、お得なので食べ物に興味がある人達での会合に使いやすそうだ。
場所柄もあり女性客が目立った。

2007年1月16日 (火)

新橋 笹田

新橋の笹田で10,000円のコース。
京味系です。

元すし屋というだけあって、カウンターのみ。椅子の背もたれの後ろは全て戸で、座るとその差10cmという窮屈さ。タバコを吸う客がいると、かなり辛い。
客層は場所柄かおじさま方のみの2人組や3人組が多い様子。店の作り的に若者は寄り付けないだろう。

Sasada1

白味噌の雑煮。
小さいお餅(こげなし)や京人参が入っている。
普段に白味噌を使わない(というより使えない。どう使ってよいのかわからない)もので特別感があり、うれしい。

Sasada2

自家製のカラスミは炙ったものと生と。
塩分が控えめで、お酒をいただかなくても問題なし。

Sasada3

ほうれんそうとお揚げの温かいおひたし。
出汁が旨いので、すする。

Sasada4

香箱蟹。

Sasada5

人にほぐしてもらった蟹は格別。

Sasada6

まぐろと平目の刺身。
平目はポン酢で食べてもよい。

Sasada7

甘鯛と豆腐、ネギのお吸い物。
本当に出汁がいい。東京のは角が立っていて、京都のはまろみがある。

Sasada8

焼き物は今が旬の**スズキ(頭に何が付いたのか忘れた)。

Sasada9

ナマコ酢。

Sasada10

京野菜のおでん。
聖護院大根、京人参、エビイモ等。

Sasada11

うずらの卵は半熟。
普段、あまり卵が好きではなく、おでんのも食べないのだけど、この大きさで半熟なら美味しいと思って食べられる。

Sasada12

全て旨いが何より秀逸なのが手作りのさつま揚げ。
ネギがたっぷり入っているのが甘くてふわっふわ。

Sasada13

土鍋で炊いたご飯にはお漬物、マグロのしぐれ煮、赤味噌の味噌汁。
ご飯のおこげも食べられる。

Sasada14

白玉あずき。

全体としてお酒を飲む人向けの料理で、味も京風にしてはしっかり。それでも塩味が濃いというよりは出汁がしっかりしているので、お茶だけでも美味しくいただける。
十分お得なのだが、個人的な好みとしては値段を少し上げてでも、あと1品、華やかな皿があってもよかったかなとも思う。ただ、客層や店の作りを考えると現状が程よいのだろう。
しつこいようだが出汁が旨く、残さずすするため、かなり満腹。

2007年1月15日 (月)

家ワインは相変わらず

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グラン・コリーヌのアルディッシュ・ルージュ・プリムール2006。
見た目はわからないが、飲むとチリチリと感じるぐらいの超微発泡。というか醗酵中って感じ。

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レ・ヴァン・コンテのピノワール・ド・ソワフ2004。

Vino0701133

クロ・シギエールのカオール2002。

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ラ・トレイユ・ミュスカのククニャン・ルージュ2004。シラー。

ラビラント 丸の内

久しぶりにラビラント。丸の内店は日曜のランチなのにすいていた。

四の橋店は年中無休。正月2日にもてあまして外食したいときに利用していたものだ。

夜と同じメニューのアラカルトで。

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野菜の温かいスープが食べたかったのだけど無いので、エビのビスク。

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ジャリジャリするほど濃い~エキスたっぷりなスープ。
ブリっとしたエビ入り。

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なんだか甘い味付けのものが食べたくて、シャラン仔鴨のロースト 蜂蜜とエピス風味。

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硬いと感じるほどしっかりした肉。ナイフで切るときに血が滴るから、食後の皿は血の海だった。
もう少し蜂蜜の甘さや粘りが効いていたらよかったのに。

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デザートはレアチーズケーキ。ソルベと洋ナシのコンポート添え。

友達の食べていた焼き菓子の盛り合わせ(カヌレ、タルト、シュークリーム)やプリンアラモードもポーションが大きい。

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プチフールはオレンジのマカロンやミントマシュマロ(最近、自家製マシュマロって流行なのか?)など。

相変わらずの安定感。
グラスの白1杯、コーヒーで1人5,500円。

2007年1月 5日 (金)

バルバッコアグリル

青山のバルバッコアグリルはシェラスコの店。実は日本でシェラスコを食べるのは初めてだった。
外人はもれなく好きだというが、よく行く友達曰く「毎回、相撲取りがいる」と。
この日もやはりいた。

写真は上手く写らなかった。

2007年1月 1日 (月)

氷見のブリ

富山から届いた氷見のブリ。やはり有名なだけはある。

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この白さと照り。

Buri2

脂がのりまくっていて、赤ワインと一緒に食べても臭みを感じないほど。

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これは鶏と大根の重ね蒸し。

Daikon2

柚子の香りと一緒に。大根を薄く切るのが一番手間だとか。

相変わらず自然派ワイン

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ブルゴーニュのアリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール、2004年。

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アルザスのピノ・ノワール。クリスチャン・ビネール。

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南フランス、デ・スーリエのピノ。

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ロワール、ティエリー・ピュズラのピノ・ドニス、2004年。
開けたときから旨い。

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スペイン、ボデガ・イ・ビネドス・ポンスのボバル100%、2005年。
ド紫で葡萄ジュースかと思うほど。

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左が上のスペイン、右がピュズラの。

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