プアンタイ 新大久保
新大久保のディープなタイ料理屋、プアンタイ。
池袋で用事があった後に。
相変わらずキッチュな店内。
カウンターのみの本館(ってゆうの?あれを??)とコインランドリーのような空間にテーブルを置かれた部屋とある。
お通しはキャラメルコーンとカッパえびせんもどき。
パッカナー(青い菜)と豚肉の炒め。
ここに来たら絶対に頼むのがソーセージ。
粗挽きで、スパイスが効いて、なおかつ肉々しい味。
生の生姜、赤玉葱、ピーナッツと一緒につまむのが旨い。
ソムタムにカニが入ったもの。
タイ料理って、サラダものが一番からいような。
もち米は専用の入れ物で。
プーパッポンカリーのエビ版。
卵入りカレー炒め。
揚げ春巻き。
日本人には思いつかないような店の作りが気分を盛り上げるし、料理は現地感満載だし、かなり好きな店。
相変わらず、男性1人客がいた。
新大久保の難点は、お茶できるカフェがないこと。
で、歌舞伎町のさらに深い喫茶店でお茶。
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