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2007年12月 3日 (月)

プアンタイ 新大久保

新大久保のディープなタイ料理屋、プアンタイ。

池袋で用事があった後に。

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相変わらずキッチュな店内。
カウンターのみの本館(ってゆうの?あれを??)とコインランドリーのような空間にテーブルを置かれた部屋とある。

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お通しはキャラメルコーンとカッパえびせんもどき。

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パッカナー(青い菜)と豚肉の炒め。

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ここに来たら絶対に頼むのがソーセージ。
粗挽きで、スパイスが効いて、なおかつ肉々しい味。
生の生姜、赤玉葱、ピーナッツと一緒につまむのが旨い。

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ソムタムにカニが入ったもの。
タイ料理って、サラダものが一番からいような。

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もち米は専用の入れ物で。

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プーパッポンカリーのエビ版。
卵入りカレー炒め。

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揚げ春巻き。

日本人には思いつかないような店の作りが気分を盛り上げるし、料理は現地感満載だし、かなり好きな店。
相変わらず、男性1人客がいた。

新大久保の難点は、お茶できるカフェがないこと。
で、歌舞伎町のさらに深い喫茶店でお茶。

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