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2009年8月31日 (月)

高千穂神社 と 天岩戸神社

循環バスで高千穂神社へ。

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鳥居をくぐったところで、びっくり。
ビリビリと何かを感じるのだ。

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で、むちゃくちゃ気持ちがよい空間。

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杉の木にへばりついたりしながら、時が経つのを忘れて過ごす。

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パワースポットって、こういうことね。

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一気にハイテンション。

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「まじヤバイ…」と発言が稚拙になるほどに。

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ここにはまた来たいなあ。

で、レンタカーした車でしばらく移動して、天岩戸神社へ。

地図では歩けそうなほどに近く見えたが、けっこう離れている。

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お腹がすきすぎなので、豆腐アイスをたべつつ。

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本殿はこちらの方が新しいのだけど、自分的にはさっきの高千穂神社が強烈すぎて…。

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横にある道を降りていくと、沢がある。

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神社巡りっていいもんだね。

東京でもやろう。

2009年8月28日 (金)

高千穂峡

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そんなこんなで、高千穂峡に着いたのは14:00過ぎ。

けっこう混んでいる。
無・有料合わせていくつか駐車場があるのだが、便利な場所にあるのは満車。
どうにか停めるが、寄りたいスポットを自分の車で動くのはムリ。
各駐車場と高千穂峡、高千穂神社を20分ぐらいの間隔で廻る循環バス(1回100円)があったので、それを利用するも、やはり時間のロスがある。

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まずは遅めの昼食を。

最初、高千穂に泊まることを考えたが、どうにも良いと思える宿が見つからなかった。
食についても同様。
ま、ここではとりあえず、腹が満たせればよいということで、駐車場に隣接する料理屋に入る。

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手前は冷汁、奥は地鶏入りぶっとい田舎蕎麦。

高千穂峡に来る途中、道の駅にも寄ってみたのだが、なぜかメニューがハンバーグやカレー。
少なくとも、少しは地元っぽいものを食べたかったので、それらは却下。

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久住の宿に19:00には着きたいところ。
となると、時間がないなあ。

料理屋の窓から見える階段をツアー旅行の皆さんが下りていく。
「あれを降りていけばいいんじゃない?」ということで、とりあえず渓谷へ。

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緑と水。
盛り上がってくるね。

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高千穂峡は観光地で、ツアー客も多い。
しっとりと自然に浸るのは、土日にはムリっぽい。

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それでも、緑の濃密さと水の力には圧倒されるし癒される。

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ボートにはぜひとも乗りたかったのだが、2時間待ちと言われ、断念。
ここには早い時間に来て、まずはボートを予約し、待ち時間に散策というのが正解かと。

2009年8月26日 (水)

ナビ子と市場

マイマスターUさまと共に2泊3日の高千穂・久住・阿蘇旅行。
マスターUがほっとくと休みの日も仕事をしちゃうので、休まないと死にますよ!!というところから始まり、マイレージを使ってどこか自然を満喫できるところに行きたいねと。

でも、お盆直後のマイレージ席は争奪戦が繰り広げられているようで、結局、便の多い大都市発着で検討。
熊本空港からレンタカーで移動することとする。

でも、私、免許持ってない…。
だから運転は全てマスターU。
ぜんぜん休まらないじゃん。
ごめんなさい。

熊本空港のすぐ脇にレンタカー会社オフィスが集まった場所があり、隣はガソリンスタンド。
東京から予約してあったレンタカー会社がバンで空港からそのオフィスに連れて行ってくれ、スムーズに手続き終了。

ナビ(その後、ナビ子と命名)をセットして、高千穂に向けて出発したのは11時過ぎだったか。

ナビ子の誘導に従って進むと、大通りを外れて集落の中へ。
それでも信じて車を走らせると、行き止まりにぶち当たる。

その場所から別のルートで高千穂に向かおうとするも、ナビ子はその行き止まりの道に固執する。
ナビ子への不信感が生まれた瞬間だ。
地図を見ながら空港付近まで戻ってから、再度検索。全く別のルートでどうにか高千穂に続く道に入ることができた。

その後、旅の間中ナビ子は我々に大通りから外れたニッチな道を勧め続け、夜、街灯なく真っ暗、道の白いラインだけが頼りな山道で、「私、この道知らないし」と職務放棄までしたのであった。

買ったばかりのiPhoneは電波が通じず、別会社の携帯から宿に電話をかけ、道を聞き、あとは勘を頼りにどうにかその日の宿に辿りついた。
iPhone、通じるところではかなり使えたが、自然の中ではつながらなすぎ。

さて、話は戻って、最初にナビ子に裏切られた後、どうにか熊本空港から高千穂に行ける道を見つけたところで、空腹に気づく。

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昼ご飯は高千穂で取るにしても、コンビニにでも寄って何かを腹に入れなくてはと思っていたところ、市場発見。

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こじんまりしているが、地元の野菜や果物などを売っていて、野菜の種類や値段を見るのが楽しい。

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ウリ。

あと、地きゅうりというのがあって、色が薄く、太かった。

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茄子もでかい。

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さすが熊本、フルーツが安い。

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いちぢく(3個で100円)、ブルーベリー、葡萄を買って、車の中で食べながら高千穂に向う頃には、ナビ子に対するむかつきも忘れ、上機嫌。

2009年8月25日 (火)

久しぶりの国内旅行

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土、日、月の2泊3日で高千穂、久住、阿蘇に旅行。
心も身体もじゃぶじゃぶ洗うの巻。

2009年8月21日 (金)

イリゼ 当日予約で

お盆休みな週、西麻布にある友達のオフィスに寄る。
で、今日、夕飯一緒に食べようよと。
気楽な感じで飲み食いできるところ、できれば近所…で、イリゼ。

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お通しは魚(なんだっけ?)の。

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イカスミ和えのイカと野菜。
イカスミのまったりクリーミーさがマヨネーズっぽくもあり。

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肉系のパテだったような…。

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こうやって、混ぜて食べます。
お肉のほかに、野菜もたくさん入っていて、あっさりとして夏向き。

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まずはビール、の後はブルゴーニュのワインをボトルで。
その後、グラスで赤ワインも追加した。

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デザートは白いチーズケーキと、奥はカフェのパフェ。

お茶もいただいて、1人8,000円くらいだったかな。
1皿の量は2人で分けて丁度よいくらいだから、最終的にお得な金額になる。

今後も利用するね。

2009年8月19日 (水)

富麗華で北京ダックランチ

友達が誕生日祝いをしてくれるというので、久しぶりに富麗華の北京ダックが食べたいと希望する。

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休日のランチで、北京ダックコースに黒酢酢豚を追加。

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サックリングピッグ、焼豚、くらげ。

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点心三種盛り合わせ。

左の上げてあるのが上新粉と思われるものを使っていて、むっちりと旨い。
中には豚肉や筍など。

他は海老入りニラ餃子とぷりぷり海老のうさぎ餃子。

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冬瓜と海鮮のとろみスープ。

貝柱と蟹がごっそり。
冬瓜はすりおろされている。

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やはりここの北京ダックは秀逸。
ダックの皮はパリッパリ、タレは甘すぎず、餅は薄い。

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牛ショートリブと茄子のオイスターソース炒め。

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追加した黒酢の酢豚。

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筍とさやいんげんの炒めは腐乳の香り。

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焼飯は他のものがコースに入っていたのだけど、中国醤油の焼飯に変えてもらった。

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タピオカとマンゴー、ピンクグレープフルーツ、ココナッツミルクのデザート。
ピンクグレープフルーツのほんのりとした苦味が爽やか。

やっぱり何を食べても美味しいなあ。

2009年8月18日 (火)

グランでしし座の会

この間初めて来て、とっても気に入ったのに、もう形態が変わってしまうというグラン。
その前に、貸切りでしし座生まれの誕生会を開催。

主催はしし座隊長が買って出てくださいました。
ありがとうございました!!

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まずはシャンパン、それから白ワイン。

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やっぱり美味しいパンたち。

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基本はビュッフェ形式。
最後の方は、結局、給仕していただいてしまいましたが。

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この間もいただいたフォアグラの酒粕漬けや、食べ放題状態のハモン・イベリコ・ベジョータ、サラミなど。

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ウニ、トマトソルベ、キャビアという贅沢な組み合わせ。

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鴨肉とクリームチーズ(?)の春巻きは癖になる。

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赤玉葱のグラタン。

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仔羊はラタトゥイユと共に。

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肉にはチリのピノ・ノワール。

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牛肉の赤ワイン煮。

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これ、持ち帰りしたかった…こおばしい蟹リゾット。

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ブラマンジェ。

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プティ・フールまで。

幸せなひと時で飲みすぎましたとさ。
ご多忙中にもかかわらずご参加くださった皆様に、心からの感謝を。

2009年8月17日 (月)

肉のすずき

浅草の駅からも離れていて、わかりにくい場所にある肉のすずき。
以前、食べた人が絶賛していたので。

ホルモンが食べたくなり、休日だし、ということで馴染みのないエリアに足を踏み入れる。

ドアはシルバー。
早い時間だったからか、家族で来ている人がほとんど。
満席だったから、予約をしておいてよかった。

東京和牛の肉を仕入れているらしく、カイノミなども色々とあったが、予定通り、ホルモンを中心でオーダー。

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上タン塩。
奥は白菜、きゅうり、山芋のキムチ盛り合わせ。

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タン塩、分厚い。

肉そのものの味の良さがよくわかる。

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東京和牛のロース。

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上ハラミ。

ここのタレは甘くないので、美味しくいただける。

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シマ腸。

硬すぎない程良い歯ごたえ。

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センマイ刺はサラダ仕立てで味つき。

どの肉も素材へのこだわりが感じられるうえ、処理が丁寧。
頼んだものにもよると思うけど、「サシすごいだろー!どうだーっ!」というより、全体のバランスの良さが印象的だった。

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アブシン。
脂のついた心臓だから。

これ、脂が重たくなく、赤身はサクっとレバーっぽく、でも臭みがなく、旨い。

2人でビール2本、マッコリ1本飲んで、11,000円くらい。
かなりお得感あり。

場所になんのついでもないけど、わざわざ来たい。

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浅草の赤提灯ストリート。
すずきの後は、こちらにもどって、一杯。

2009年8月11日 (火)

NAKAYAMAYA 新宿

新宿南口、ヴィクトリアの裏あたりにあるNAKAYAMAYA

年始にマイマスターと新宿でさまよっていたとき、美味しいよと教えてもらった店。
その時は年始すぎて入れなかったが、今回、新宿でイベントがあった後に寄ってみる。

欧州いろんな国の料理とワインを楽しむビストロ的な感じ。

ビオワインを含む多種ワインがお得な価格で揃う。
グラスワインも多彩。

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桜海老、シシトウ、卵のアヒージョ。
ぐつぐつ煮立つオイルの中に、上の具が入っている。

この系の店にしては塩が控えめで、身体にも安心。

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さざえ(?)の青海苔オイル焼き。
グリーンソースのようなものは青海苔なのだ。
新鮮な美味しさ。

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秋刀魚(?)のカルパッチョ。

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ヤリイカのフリットは山椒添えで。

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ウニとアボカドのグラタン。
クリームソースがトロトロ。

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ペンネ・アラビアータ。

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やはり長い麺が食べたくなって、シラスと青海苔のスパゲティ。

こういう店、本当に使えるよね。
今後、新宿でレストラン難民にならずにすみそう。

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残念だったのがデザート、ちょっとおしゃれカフェ風で好みとちがった。

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2009年8月 7日 (金)

モナリザで花火鑑賞

モナリザでお食事をしながら神宮前の花火を鑑賞するという素敵な会に参加。

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写真はブレブレで、ガラスに写りこみがあったりも。

小さいながら、はっきりと見える。
音もかすかに聞こえるぐらいだが、快適な空間で美味しい料理と共に花火を楽しめるというのは、それを補う魅力。

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静岡産フルーツトマトに人参のムース。
甘い~。

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ヴィシソワーズのブラマンジェ、オマール海老のゼリーと共に。
上にはキャビア。

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姫あわびのヴァプール、夏トリュフのフランのコンソメ・ロワイヤル。

これ、この日最も感動した料理。
ウニ、あわび、サマートリュフの組み合わせは口に入れると磯の香りを放出。
それがちゃんとワインに合う。

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いさきのポワレ、チョリソー風味、リコッタチーズとピストーのラビオリ添え。

下のピュレがまた秀逸。

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メインは2種類から仔羊をセレクト。
仔羊のロースト、スパイス風味、かぼちゃのニョッキとパセリのクーリ添え。

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チーズの盛り合わせ3種。
できるだけクセのあるものをとお願いした。

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デザートも2種から選べる。
こちらは桃のコンポートと黒胡椒のアイス。

前にもいただいたことがあるので、別のものを。

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パンデピス。ちょっとカフェ風味のソース。

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アイスとソルベも付いてきました。

やはり、モナリザの料理は安心できる美味しさ。
ダレを連れてきても満足してもらえるし、ここにくれば、間違いなく幸せなひと時を過ごせるという店だなあ。

ワインは最初、テタンジェをいただき、

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ドメーヌ・フェヴレのメルキュレイ、白。

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赤ワインの前にブルーノ・パイヤールを。

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赤はボルドー。
シャトー・オー・バージュ・モンペルー。

お食事会を主催するというのは気力も体力もいることでしょう。
いつも同じメンバーではなく、初めて顔を合わせる人たちがいる場合にはなおさら。
それでも毎回、感動して盛り上がるお料理とワインのセレクト、そして、それらをこれ以上ないレベルまで満喫させてくれるお友達たちで、心に残る会を演出してくださるご夫妻。

本当にありがとうございます。

2009年8月 5日 (水)

ブルーチーズの使用法

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仕事の関係でいただいたスペインのブルーチーズ、カブラレス。
世界3大ブルーチーズに入ったり入らなかったり。

巨大な丸ごとチーズなので、その日会ったお友達たちにお持ち帰りいただく。

それでもそのままで食べるには多い量。
引き受け先が料理上手な人々だったため、アレンジ料理のレシピが届いてありがたい。

軽く焼いた油揚げの上にブルーチーズをのせ、さらに焼くというのがヒット。
殻から出して炒ったくるみをトッピングしても香ばしい。
つまみにぴったりです。

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ドメーヌ・フランソワ・トラベのアリゴテ。

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オーストラリアのカレン・マンガン。

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リヴィング・アース。

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イタリアはエミリア・ロマーニャ、ストッパのグットゥルニオ。
これ好き。

2009年8月 4日 (火)

イータリー やっぱり

休日ランチ、お子様達もご一緒に代官山。

で、席はないかもしれないけど、いちおう…的に行ってみたイータリー。
前回は並んだからね。

今回はすぐに座れました。
12:00前ならガラっとしている。

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まずはビール。

うす曇りでも、蒸し暑い。

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ピアディーナ、一人で全部食べるのは飽きるけど、別けるには最適。

グリル野菜やサラーメ・チーズの盛り合わせなんかも頼む。

相変わらず、すっごく美味しいってこともなく、お得ということもない。

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白ワインをボトルでいっちゃいましょう。

コペルトについてくる水がガス入り・無しを選べたり、パンが美味しかったりするのは素敵。

ピッツァも、まあ美味しいのだけど、わざわざ食べに来るほどのものでもない。
最近の東京ピッツェリアって、どこもレベル高いし。

パスタは好みではなかった。

外で気楽に飲み食いできるというのに価値があるのだ。

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ここはカフェエリアの方が好き。
ジェラート、本当に旨い。
これはピスタチオとクルミ。

日本橋三越別館(?)地下にもイータリー入っているね。

2009年8月 3日 (月)

メイハネ・トプカプ

表参道のメイハネ・トプカプ。
再訪したいなあと思っていて、しかも何かとついでがある場所なのに、一緒に行ってくれる人がいなくて、やっと来られた店。

しょっちゅううろついている街にあっても、友達の好みに合わないと、なかなか再訪できなかったりする。

店はかなり狭く、混んでもいるので、2人だとカウンター。
確かに、ゆっくりできる感じではない。

3,800円で食後のお茶も付くおすすめコースにする。

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トルコのオードブル8種盛り合わせ。

どれも美味しいの。フレッシュで。
野菜を食べているという安心感。

ホカホカのパンと一緒に。

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本日の家庭料理1皿目。
この日は牛頬肉のトマト煮込み。パプリカなども。
半熟卵のせ。

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ビールの後、グラスのワインの赤。
この日はこちらのトルコワイン。

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本日の家庭料理2皿目。
イサキ(?)はカリッと焼かれた後、玉葱やら野菜の汁と共に。

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3種のケバブ盛り合わせ。
下にご飯があるのがよい。

羊のつくね的なもの、鶏、牛の3種。

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デザートはライスプディングかヨーグルトアイス。
2人だから両方とも。

満足度高いコースだ。

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やってきた子。
かわいいのう~~~。

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この切手もたまらん。
売り上げの一部を募金とかしてくれたら、より素敵だが。

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