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2011年3月27日 (日)

ロオジエ いよいよ

前回、この空間のロオジエはこれが最後と悲しがっていたところ、いつもの方々がデジュネ会に加えてくださいましたとさ。
ありがたいことこの上なし!!

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どんなに泣いても、これが最後であろう。

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この設えも。

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セーブできなくなるパンたち。

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春を感じさせるラミアブルのロゼ。

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カリフラワーのムースとウニのフラン。

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ザ・ウニ。
オリーブオイルの香りも加わる。

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白アスパラの前菜には、フランソワ・ヴィラールのコンドリュー・ド・ポンサン 2007。

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オマール・ブルにはトーマス・モレのシャサーニュ・モンラッシェ 2007。

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鹿にはベルナール・シャーヴのエルミタージュ 1999。

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フロマージュ。

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コンテとシェーブル、その日熟成が進んでいるものたちを。

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桜餅のような香りのするソルベにラムを垂らして。

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この子たちとも今生の別れ。

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杏(?黄桃?ネクタリン?プラム??)のグラスと紅茶系のジュレ。

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ジュレのむっちりさが好き。

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パイナップル尽くしな一皿。

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タルトもパイナップル。

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プティ・フールのシャリオ。

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左のシューが初めてかな。

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ミルクと、イチゴ&ヴァニラのグラスまでいただく。

休店まであとほんの少し。
再開まで、どうやってやり過ごせばよいのやら…。

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