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2012年6月15日 (金)

家飲み

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おなじみアリオン 2005。
リスペクトして止まないベガ・シシリア系列のワイン。

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アルザス、クリスチャン・ビネールのピノ・ノワール 2008。

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ロワール、ドメーヌ・ド・ベル・エールのキュヴェ・オニキス。

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サヴォア、グレコリール・ペロンのル・プティ・ザンク。

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コート・デュ・ローヌ、マゼルのル・マゼル。ラウル。

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日本酒も勉強しよう。

玉川の手つけず原酒。
自分にはちょっと重すぎ。

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ドメーヌ・ヴィニ・ヴィティ・ヴィンチのプティ・シャブリ 2009。

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トスカーナ、テッラ・ドンナのプラシオ。

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カタルーニャ、フランク・マサールのフィンカ・エル・ロメロ。

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ロワール、ブルーノ・アリオンのスラン 2009。

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ロワール、ローラン・ルブレのル・パラディ 2010。

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タイに長々旅行をして、ひたすら食べまくっていた友達からのお土産、海老味噌(カピ)。
これが、量り売りしているのをわざわざ食べ比べて、より美味しかったのを買ってきてくれただけあって、塩分控えめで、旨味濃い。
使って作る料理が頭の中でパアっと広がるような美味しさ。

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その海老味噌、台湾土産の自然派豆板醤、醤油、酒、寿油を混ぜ合わせたソースで炒めたイカとアスパラ。
まるで、イカワタをたっぷりと入れたような捻りのある風味。

後から、海老味噌、kiwiで購入したTasty Kitchenのラー油、高菜、ミョウガ、大葉、寿油で作った炒飯も美味しかった。

食べ物友達からのお土産は、いつも、世界を広げてくれる。

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ある日の付け合せ。

おかひじき、もやし、刻んだ油揚げの醤油マスタード和え。

茄子、きゅうり、ミョウガ、生姜を細かく刻んで塩もみし、すり胡麻を加えたもの。

タイ土産のマナオ果汁、寿油、醤油、塩、Tasty Kitchenの甜醤油、すり胡麻、生姜、かいわれ、大葉、ミョウガのソースで合えた無国籍キャロットラペ。
ナンプラーがなく、代わりにと色々入れた結果の産物ながら、上手くいった。

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新潟、緑川酒造の生と、愛媛、石鎚酒造の夏吟。

緑川は旨味があり、辛口でいて、サラリと口に残らないところが家族に好評。
石鎚は、重さがあり、最初は抵抗があったが、24ヶ月熟成のミモレットやからすみに合わせるには良かった。

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とある日の朝食は、ツォップの焼きたて熱々キッシュ。
ゴルゴンゾーラ、胡桃、新じゃが。

ここのパンは、そのままでつまみになるものが多いのも好きな理由。

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抹茶と小倉のケーキ。

甘いものを食後に食べることが出来ないのだけど、朝食や、おやつとしては食べたい。

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