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2012年12月22日 (土)

シャレ山ハウスでの祝い

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9月にお引越しをされた方のハウスウォーミングパーティ。
すっかり寒くなっちゃってますけど。

その分片付いていて、お洒落この上ない。

しかも、各種料理までご用意くださり、かたじけないっす。

タコのガリシア風は、好物の一つ。
あがるなあ。

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ボワ・ルカのソーヴィニョン・ブラン、キュヴェ・P、2011。

紆余曲折があり、ボトル差も大きいワインだとか。
ビオならではの白濁と風味。

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春菊のサラダ。

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海老にキンカンとレモン。
なんだかクレソンがメインみたいな写真になってるな。

この組み合わせ、マネさせていただきます。
キンカンとレモンを刻んだソースは豚肉にも合いそうだ。

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イエルマンのヴィナーエ。

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アサリと豚肉。
汁がまた旨い。

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スヌ子先生のミートローフ。
作ってすぐより、少し置いた方がしまって、より美味しい。
お持たせに最適ということか。

丸いのも良いですな。

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アボカドとリンゴとコチジャン、ピーナッツバター。
あまじょっぱいクセになる味。
これもマネしよう。

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ソノマで買って持ち帰ってきたというシェラーのシャルドネ 2009。

個人的なストーリーのあるワインって、ますます美味しく感じる。

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ノンアルコールでもこれなら寂しくない。

モンティヨン。

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甲州、酵母の泡、ブリュット。

これぞ日本のワインという風味。

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この鶏手羽と山芋のグリルの味付けがすごく好みだった。
油が乳化していて。

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祝い事が重なり、タルランのシャンパンで乾杯。

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そろそろ記憶の灯が消え入らんとしている。

鶏の照り焼きだったかねえ?

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春菊の茎を刻んだのをのせたら、より美味しかったんだった。

確か、パクチーが合いそうだけど、パクチーがなくって。
覚えてます。覚えてますよう。

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シャプティエのベルルーシュ。

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スヌ子先生らしさ炸裂な一皿。

温かいパイナップルにミント。
これが旨い。

詳細はきっと、お教室かブログで教えてくれるに違いない。

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レタスクラブレシピのチーズケーキが、つまみになる濃厚チーズっぷり。

おめでとうございます!!

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まだ飲んだか。

家主様のワインを飲んでしまい、申し訳ないです。

レトワール・ド・クロット。

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フレッシュなイカの塩辛が出て、

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日本酒。

まんさくの花、超限定。

いやー、楽しかった美味しかった。
涙あり、笑いあり。
共に祝えるということの幸せ。

ありがとうございました!!

 

 

そして数日後、左ふくらはぎ外側全面にブラックホールのような痣が。
酔ってどこかにぶつけたと見える。
何より恐ろしいのは、指摘されるまでその存在に気付かなかったこと。
どうりで痛いと思った。

昨日の酒量が今日の致死量。
そう、それが老い…。
いつまでも同じ飲み方をしていてはいけませぬな。

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