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2013年1月 2日 (水)

鑑賞会

とあるTV番組の録画を見る会。
ということで、横浜方面のお宅に集合。

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かわい子ちゃんが出迎えてくれた。

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まずは腹ごしらえ。

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鰯のマリネ。

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久しぶりにマグロを美味しいと思った。

さすが、魚河岸のアイドル。

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参加者も料理上手が多い。

スヌ子先生レシピのローストビーフ。

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マナオが香るキャロットラペ。

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イタリアからやってきたという、猪のサラーメ。
一癖ある香りが豚とは違う。

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自分はいつものツォップのパンを。

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フレデリック・マロのゲヴェルツトラミネール 2009。

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食べきれなかった釜揚げシラスで作ったというオイル漬け。

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パンにのせて食べると、最高。

ニンニクと唐辛子、そして、オリーブオイルはフラントイアだとか。
良いオリーブオイルがマストですな。
これを作るためにわざわざ釜揚げシラスを買いたい。

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泡も。

リッチ・クルバストロ、フランチャコルタ。

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本日の主役が昧珍の豚たちと共に到着。

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しかも、キンミヤ一升瓶まで!

抜かりがなさすぎる!

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夢にまで見た昧珍。

タン、カシラ、耳、

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尾っぽ。

タレは大将が混ぜ合わせてくれたもの。
からしの具合が絶妙。

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そう、赤ワインと合わせてみたかったんだ。

マ・フラキエのレ・トリニエール 2010。

期待通り、よく合う。

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常温に戻った頃が食べ時。

こんなにペタペタなのに、生臭さも脂っこさもない。

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そして、ここの白菜漬けがまた、麻薬的。

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やっぱり、キンミヤウーロン飲みたくなるね。

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窓辺(クレーレ・淡赤) 2011。

これ、もしかしたら初めて飲んだかもしれない。
四恩だと、いつもローズかブーケだから。
窓辺、香りが華やかで美味しいね。

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ダッチオーブン使用の豚。

ダッチオーブンを使いこなせるようになりたいものだ。

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中国からのお土産である辛いピーナッツが後を引く。
山椒がビシっと香り、ぎっちり辛い。

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フォッソ・コルノ、モンテプルチャーノ・ダブルッツォ・リゼルヴァ。

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エスニック料理屋?教室でいただいたというスパイスココナッツケーキが、やたらと赤ワインに合う。

スパイスが効いていて、しっかり甘い。
こういうものは、甘さを控えては美味しさ半減。

レシピが欲しいです。

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干しシイタケのマリネ。

和にも洋にもいけそうな。

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レーナ・ディ・メッツォのアマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ。

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チーズもね。

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明太子とクリームチーズを混ぜただけで、凝った味のつまみになるのね。

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この明太子自体が美味しいというのもある。

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で、日本酒。

写楽の純米吟醸。

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美味しい海苔をお土産にいただいて、解散。

いやはや、2012年のホームパーティ納めに相応しい会でした。
料理上手でおしゃれハウスに住む友達たちと親しくさせてもらって、ホームパーティに目覚めた年であった。
2013年もまた、よろしうお願いいたします。

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